葬儀でお困りの方必見!「よりそうお葬式」の魅力とは?他社との違いや料金・メリット・デメリットを徹底解説【終活】

※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
終活

こんにちは。終活ブロガーのケンジです。

今回は、CMでも話題の「よりそうお葬式」について、どんな会社なのか、他社との違いやメリット・デメリットなどを詳しくご紹介します。

「よりそうお葬式」は、2009年に設立された株式会社よりそうが運営するインターネット葬儀手配サービスです。

インターネット葬儀手配サービスとは、電話やウェブでお葬式のプランや費用を選び、必要なものをセットで手配してくれるサービスのことです。

「よりそうお葬式」は、以下の特徴を持っています。

  • 見積もり以上の追加費用が一切ない明朗会計セットプランを提供
  • 全国5,000ヶ所以上の厳選された式場から、ご希望に合った場所をご案内
  • 24時間365日無料で相談できる専門相談員がサポート
  • 資料の事前請求などで割引がある
  • 家族がよりそう4つのお別れ演出を提供
  • よりそう会員限定で、ご満足いただけなければプラン代金を全額返金
  • お葬式以外の法事法要や仏壇仏具、お墓散骨などもワンストップでサポート

結論から言うと、「よりそうお葬式」がオススメな人は・・・

  • 葬儀などが初めてで何をしていいのか良く分からない方
  • 葬儀社比較したりを自分で選ぶ手間を省きたい方
  • 葬儀費用が事前にいくらかかるかはっきりしたい方
  • 割引や返金制度が気になる方

「よりそうお葬式」が気になった方はまず資料請求から!

「よりそうお葬式」と他社との違いは?

「よりそうお葬式」は、インターネット葬儀手配サービス(葬儀社仲介サービス)としては業界最安水準の価格を実現しています。

例えば、家族葬の一日葬プランでは、通常価格300,000円(税抜)に対して、事前資料請求などで3万円割引になるというキャンペーンを実施しています。

また、火葬式の最も費用を抑えられるプランでは、通常価格91,000円(税抜)に対して、事前資料請求などで1.5万円割引になるというキャンペーンも行っています。

これらの価格は、全国展開するインターネット葬儀手配業界では最安値と言えます。

他社と比べても、「よりそうお葬式」は費用面で大きなメリットがあります。

また、「よりそうお葬式」ではお葬式だけではなく菩提寺が無い方などに心強いワンストップサポートもあります。

「よりそうお葬式」のはどのような料金携帯やオプションについて

「よりそうお葬式」では顧客のニーズに合わせ様々なプランがあるところが魅力の一つです。

よりそう火葬式

プラン料金内容プランに含まれるもの
シンプルプラン通常価格:91,000円
(税込100,100円)
事前資料請求などで:76,000円(税込み83,600円)
個人様をお預かり安置後、火葬場にお連れし火葬を行うシンプルなプラン。面会も省略し最も費用を抑えることが出来る。寝台車、預かり安置、ドライアイス、手続き代行、棺一式、納棺、仏衣一式、運営スタッフ、収骨、骨壺・骨箱・骨覆
面会プラン通常価格:150,000円(税込み16,500円)
事前資料請求などで:135,000円(税込み148,500円)
火葬前に、安置室にて一時間ほど面会ができます。お通夜や告別式は不要だが、最後のお別れの時間が必要な方におすすめ。寝台車、預かり安置、ドライアイス、手続き代行、棺一式、納棺、仏衣一式、運営スタッフ、収骨、骨壺・骨箱・骨覆
自宅安置プラン通常価格:150,000円(税込み165,000円)
事前資料請求などで:135,000円(税込148,500円)
火葬までの間、落ち着けるご自宅で故人様をご安置し、最後の時間をご家族で一緒にゆったりと過ごすことが出来るプラン。※減から棺が入らない等住宅事情でご自宅に安置できない場合あり。寝台車、預かり安置、ドライアイス、手続き代行、棺一式、納棺、仏衣一式、運営スタッフ、収骨、骨壺・骨箱・骨覆

※火葬料金が別途必要になります。

よりそう家族葬

プラン料金内容プランに含まれるもの
一日プラン通常価格:300,000円(税込み330,000円)
事前資料請求などで:270,000円(税込み297,000円)
お通夜を行わずに、告別式を一日で行うプラン。寝台車、預かり安置、ドライアイス、枕飾り一式、手続き代行、棺一式、納棺、仏衣一式、式場料金25,000円)生花祭壇、遺影写真、焼香用具、仏具一式、運営スタッフ、付き添い安置(斎場によって対応が難しい場合あり)、受付セット、会葬礼状、ラストメッセージ、お花入れ、メモリアルコーナー、遺影花飾り、収骨、骨壺・骨箱・骨覆、後祭り祭壇
二日プラン通常価格:399,000円(税込み438,900円)
事前資料請求などで:369,000円(税込み405,900円)
お通夜・告別式を二日間にわたって執り行い、ご家族や浸し以後友人と、最後の時間を気兼ねなく過ごせるプラン。寝台車、預かり安置、ドライアイス、枕飾り一式、手続き代行、棺一式、納棺、仏衣一式、式場料金25,000円)生花祭壇、遺影写真、焼香用具、仏具一式、運営スタッフ、付き添い安置(斎場によって対応が難しい場合あり)、受付セット、会葬礼状、ラストメッセージ、お花入れ、メモリアルコーナー、遺影花飾り、収骨、骨壺・骨箱・骨覆、後祭り祭壇
華やか二日プラン通常価格:529,000円(税込み581,900円)
事前資料請求などで:499,000円(税込み548,900円)
お通夜・告別式を二日間にわたって執り行い、ご家族や浸し以後友人と、最後の時間を気兼ねなく過ごせ生花祭壇を1,5倍にボリュームアップしたプラン。生花祭壇LL棺上花束M、寝台車、預かり安置、ドライアイス、枕飾り一式、手続き代行、棺一式、納棺、仏衣一式、式場料金25,000円、遺影写真、焼香用具、仏具一式、運営スタッフ、付き添い安置(斎場によって対応が難しい場合あり)、受付セット、会葬礼状、ラストメッセージ、お花入れ、メモリアルコーナー、遺影花飾り、収骨、骨壺・骨箱・骨覆、後祭り祭壇

※火葬料金が別途必要になります。

多彩なオプション

上記のプランを利用する中で足りなものや葬儀を行う上でここだけは手厚くしたいことはオプションとして追加できるためトータル料金が分かりやすいのも「よりそうお葬式」の特徴です。

オプション一覧

参照:よりそうのお葬式

どのプランを選ぶべきか

大きく、火葬式・家族葬と別れる「よりそうお葬式」のプラン。

その中でも火葬式3プラン、家族葬3プラン系6プランもあるのでどのプランを選べばいいか悩まれる人もいると思います。

そこで、各プランごとにどのような方が選ばれているかご紹介していきます。

「よりそうお葬式」各プランオススメな方

火葬式シンプルプラン:お通夜・告別式を省略し火葬のみを行いたい方、出来るだけ費用を抑えたい方

火葬式面会プラン:お通夜・告別式を省略し、火葬のみ行いたい方、安置中に面会し、個人と最後のお別れをしたい方 

火葬式自宅安置プラン:お通夜・告別式を省略し、火葬のみ行いたい方、火葬まで、個人に自宅でゆっくりと過ごしてほしいと考える方

家族葬一日プラン:お通夜は不要だが、お葬式はしたい方、参列者の負担を減らしたい方

家族葬二日プラン:家族や友人と暖かなお葬式をしたい方、心行くまで、お通夜で故人との時間を取りたい方

華やか二日プラン:家族や友人と暖かなお葬式をしたい方、くさんのお花で華やかに見送りたい方

「よりそうお葬式」のメリット・デメリットは?

「よりそうお葬式」には、以下のようなメリット・デメリットがあります。

メリット

  • 費用が安くて明朗会計
  • 対応宗派などに制約がない
  • 式場選びや演出など自由度が高い
  • 24時間365日無料相談できる
  • ご満足いただけなければ全額返金保証がある
  • お坊さんや法事法要なども手配できる

デメリット

  • インターネットでの手配が苦手な方には不向き
  • よりそうお葬式は葬儀社仲介業者で実際の葬儀の質は受け持った葬儀社に依存する
  • 地域によっては対応できない場合がある
  • オプションや追加サービスは別途費用がかかる

トラブルを避けるために

こんなはずじゃなかった!っと後悔をしないためにも以下のことを参考にしていただけると幸いです。

  • 身内の急なご逝去など以外では出来れば「よりそうお葬式」などの仲介サービス業者や葬儀社に事前説明や事前契約をしておく
  • 必ず複数社の見積もりを取り比較をする
  • 実際に葬儀を執り行うときは「どの葬儀社が葬儀を担当するのか」を事前に確認しネットなどでその葬儀社の評判や口コミを調べてもし評判が悪ければ葬儀社の変更の相談をしてみる
  • 無駄なオプションメニューを追加しない

まとめ

「よりそうお葬式」は、インターネット葬儀手配サービスとしては業界最安水準の価格を実現している会社です。

費用面だけでなく、式場選びや演出なども自由度が高く、24時間365日無料相談できるサポート体制も充実しています。

また、よりそう会員限定で、ご満足いただけなければプラン代金を全額返金する保証もあります。

デメリットとしては、インターネットでの手配が苦手な方には不向きであったり、地域によっては対応できない場合があったりすることです。

オプションや追加サービスも別途費用がかかるので、事前に確認しておくことが大切です。

「よりそうお葬式」は、後悔のないお別れをしたい方におすすめのサービスです。

もし興味があれば、無料資料請求を利用してみてください。(資料請求は↓のバナーからできます。)